>>視力を良くするのは眼球運動だけじゃないんですよ?<<

パソコン対策

パソコンの電磁波から身を守る

めをはなす.jpg



最近は30−40代の方に、電磁波の影響も無視
できないものとなっています。電磁波は目に見え
ないのでよほど意識をし警戒しないと弊害になや
まされることがあります。



電磁波を発生させる典型的なものとしてパソコン
携帯電話などがあります。



パソコンは必需品になりましたので、使わないわ
けにはいきません。しかも長時間使う人が増えて
きました。まずはこんな感じです。



●パソコンはノートではなくデスクトップにする。


70センチくらい離れて使用することによって、
電磁波が届きません。人のパソコンのすぐ前やす
ぐ横にいないように空間を設定しましょう。



次に携帯ですが、目に及ぼす悪影響は重大です。
昔であれば少数のレーダー技術者に限られていた
マイクロ波による白内障が最近増えています。



ほっとするとレーダー周波数にとても近い約2ギ
ガヘルツの周波数をもつ携帯電話が原因で増えて
いるもかもしれないです。



パソコン使用後の頭痛、肩こり、目の疲労を解消

目の.jpg


パソコンを使用するときは、特別な目の使いかた
が必要なんです。特徴を少し書きますね。


@ピントを近くに合わせ続ける。近距離の焦点調節

A目を寄せ続ける。両眼視維持力

B画面とキーボード及び書面との頻繁な視点移動と
 焦点調節。

C画面とキーボードと書面、それぞれの明るさに合わせる。
 光量の変化による瞳孔の変化対応


またパソコンを使う時に必要な力は・・・・

D一瞬で活字、図形を読み取る能力

E読んだ文章を一瞬で視覚化する能力

F目と脳を持続的に協力させ集中させる能力

G1−7を総合的に調和させる。



各々に技術が必要になっていきますね。これらは
もっとも目に負担がかかる条件といえますので、
この条件に適応できる目の正しい使いかたができ
ると視力低下、頭痛、肩こり、目の疲労。


1−8に慣れるための動きを鍛えてパソコンに負
けない目をつくりましょう。日常での体操として
も効果があるようです。



パソコンの光害で逆時差ボケ現象に

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パソコンによる視力低下の理由は光害です。そう
光の害です。書面を見る間接光の仕事から発光体
である画面を見る直接光に変化しました。



この直接光は間接光に比べて2,3倍目を疲れさ
せます。またパソコンによる光害は逆時差ぼけ現
象ともいえます。光が脳に影響するのです。時差
ぼけは海外旅行をしたときに、長時間の飛行機や
時差によって体内時計が狂ったもの。



ですから体内時計をリセットする働きがある太陽
光を浴びることで容易に解消します。反対にパソ
コンの場合は、パソコンから出る人工的な直接光
を多量にあびることによって脳内視力(集中力や
記憶力、想像力)や自律神経、ホルモン分泌など
が狂ってきます。



食欲不振、不眠、うつ症状の原因となります。い
かがですか?パソコンの光がいかに悪いのかわか
りましたか?



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